全ては快適な睡眠を得る為に。考えられる入眠・睡眠導入への流れを考える!

ぐっすり寝るために心がけていること

私は夜寝るまでに今日一日のよかったこと、感謝できることを思い出すようにしています。そうすると、心穏やかになって、ぐっすり眠れます。この方法はあるご夫婦から教えて頂きました。そのご夫婦は一日が終わる前に、二人感謝できることを3つ書くようにしているそうです。それで、私もやってみました。そうするととてもポジティブな気持ちになって、明日への期待をもって床につけるようになりました。これをやる上で注意すべきなのは、他の人が感謝すべきことを考えないことです。これをやってしまうと、イライラして欲求不満になってしまいます。他の人ではなく自分自身の感謝すべきことを思い巡らすことによって、平安な気持ちになれます。3つは多いと感じられるかもしれませんが、意外とやってみると感謝できることってあるんですね。安眠だけでなく、ポジティブに考えられる人になれます。お金もかからず、おすすめの方法です。他にも湯船に使ってしっかり身体を温めてリラックスしてからベッド入ることも安眠につながっています。

カラカラ部屋をうるうる部屋にして快眠

私はもともと喉が弱く、喉の炎症から高熱をだしていました。それはアレルギー性鼻炎で鼻がつまっている事が多く、ついつい無意識に口を開けて寝てしまっているようです。そして朝起床時、喉の違和感を感じた時には時すでに遅しで、翌日には発熱というのを年に数回経験しておりました。まだ病院に行って処方された抗生物質を飲めばすぐに治りはするのですが、一度初めての妊娠時にも炎症を起こし、40度近い熱が出ているにもかかわらず、薬が飲めないので長引きかなりしんどい思いをしました。それからは、小さい子供もいるので、病気になんてなっていられないと決意し、梅雨時期以外は必ず加湿器をつけるか濡れタオルをかけて寝るようにしています。それだけでは足りないので、シルクのマスクを装着して寝ています。マスクは喉の加湿状態をキープするだけでなく、何かが密着することによって安心感を得ているのか、今では大事な安眠グッズになっています。加湿を忘れて寝てしまった時は、やはり喉がイガイガして何度も目が覚め寝れなくなり、夜中であろうとのど飴をなめながら寝たこともあるくらい私にとっては非常に大事な安眠方法です。そのお陰なのかわかりませんが、子供も風邪とは縁遠い健康体です。

体を温めて朝まで熟睡

私は冷え性のため、毎回就寝後に1,2回はトイレに起きていました。そのため朝までぐっすり眠るということがありませんでした。そんな時に冷え性は腹巻を使用するとだいぶ違うということを、冷え性に関して調べていたときにネットで知り、すぐ腹巻を購入しました。パジャマも冬は保温性が高く夏は汗をかいても気持ちよく寝れるものを購入し(オンラインで4000円ほどのものです。)、枕もちょっと高かったのですが、低反発の安眠枕を購入し早速使用してみました。すると今まで絶対に1回は起きていたのにその2つプラス枕を変更し、利用した日は朝の7時までぐっすり眠れたのです。またお風呂に入るタイミングを寝る直前に変更し、体が温まったすぐあとにベッドに入るようにしました。もし注意する点があるとするなら腹巻は締め付けがきつくないものが良いです。あわせて私はお風呂上りにストレッチもしています。温まった体をほぐすことで血行も良くなり、リラックスできている気がします。

快適な眠りを求めて

私は寝ることが大好きです。質の良い眠りについては過去に何度もいろいろなことを調べ試してきました。ホットミルクをのんだり、ハーブティーを購入したり、アイマスクのようなものを使用したり、またはアプリで眠りを誘導する音楽を流すものを使用したりと様々です。しかし、ハーブティーも味が好きじゃなかったし、アプリも曲に飽きてしまって逆に耳障りになり、アイマスクはどこに置いたか忘れ無くしてしまったりと、物質的な物は不向きなのだと思いました。私が普通に生活する中で、朝起きて『あっ、今日はすごく寝起きがすっきりで気持ちい』と思えた日の前日の共通点は、①暑いお風呂に15分以上浸かり、1.2分でも良いから太ももとふくらはぎを揉んでマッサージしている②お風呂から上がって1時間後くらいにベッドに入る③ベッドに入る直前に柔軟をしている④つなぎのパジャマを着て寝る。

この4つだと分かりました。
お風呂に浸かりことは専門的な根拠は分かりませんが、次の日の寝起きの体のだるさが全然違います。マッサージすると次の日の足の軽さも違います。むくみをとるため「一生懸命正しいやり方でしなくても、1.2分自分がもんで気持ちい場所を揉んであげるだけなんです。筋肉をほぐして次の日に疲れをもちこさないようにリセットすることが大切なのたと分かります。寝る前の柔軟は開脚して前へ倒したり、背筋を伸ばしたりをして最後にアキレス腱を伸ばす運動をします。すると体がすこし暖かくなってふわふわした感覚になり眠たくなるのです。ちょうどお風呂からあがって髪を乾かしたり、スキンケアをして体が冷めてくるころに行いまた内側から温められる感じですね。そして決めつけのないつなぎのパジャマに着替え布団にもぐると10分もしないうちにぐっすり寝ています。
これは私の体のリズムに合わせたやり方なので、みなさんがする場合はお風呂の温度や時間、マッサージの箇所、ストレッチ柔軟の仕方、お風呂とわ就寝までの時間の幅など、人によってしっくりくるのが異なります。毎日の生活を見直せば心地よい眠りが出来た時の自分特有のプロセスがあると思います。そこをあぶり出しましょう。

また、柔軟やストレッチをする時はお酢を飲みます。今はりんご、マンゴー、ざくろなどの味のお酢を水と1:4で割って飲むものなども出ておりすっぱいですが、ジュース感覚で飲めるし体が柔らかくなる作用があるのでおすすめです。

寝る前のストレッチ

私は快適な睡眠をとるために寝る前にストレッチをしております。
以前から睡眠時間は7~8時間とっているのですが、どうも疲れが取れずに困っておりました。
そこでインターネットで睡眠について調べ、いくつかの方法を試してみました。
その中で一番自分に合った方法が寝る前のストレッチです。
ストレッチをすることで体もリラックスでき、深く眠りにつくことができました。
もともと体も固かったので朝起きると腰や肩や首などが痛い日もあったのですが、ストレッチをしてから寝ることにより寝起きの体の痛みもおさまりました。
ただ、ストレッチの方法などは特に調べもせずに独自の方法でおこなっていたため最初は体を痛めてしまうこともありました。
ストレッチについて調べてみると体の部位ごとの方法や呼吸法など色々あることを知り、特に寝ている間に痛めやすかった腰・肩・首について勉強しました。
今では睡眠を6時間に短縮し、その分早起きをして読書やジョギングなどに朝の時間を使っております。

快適な睡眠を確保するための私の行っていること

私は、もともとあまり睡眠をうまく取ることが下手な性格でした。そのために、いろいろと調べてどの様にしたらうまい睡眠をとれるのかという方法を考えていたことがあります。そのうちの一つを簡単に紹介したいと思います。まず、人間はそもそも寝ないといけない生き物です。では人間はどの様な状態になると寝やすくなるのかということを考える必要があります。そうです、動物の冬眠からも分かるように、体の体温が比較的下がって来ないと睡眠の状態、つまり快適な睡眠がとれる状態には入ってきません。そのためにも食事であったり運動であったり、お風呂、シャワーであったりと比較的体温を上げやすい動作は寝る2時間以上前に行うことを控えました。そして、そろそろ寝るころにかけて夏であれば部屋の温度を下げるようにエアコンをつけたり、冬場であれば暖房器具のスイッチをきり、部屋の温度を徐々に下げていき、眠りやすい環境つくりを徹底しました。そうすることにより眠りやすい環境を作ることにより快適な睡眠を取得していきました。これが、私が快適な睡眠を得るためにとった選択しの一つです。

私が快適な睡眠のために意識していること

快適な睡眠に大切なこと、やはり寝具だと思います。枕の高さ・硬さ・ベットマットや敷布団の硬さは重要だと考えています。
マットレスや布団があまり柔らかすぎるものは、体が沈んでしまい腰に負担がかかるので良くない、と聞いたことがあります。
私はベッドを使用しているので、マットレスは硬めのものを使用しています。
腰痛になってしまった緊急時には特に普段より硬い寝床にした方がいいそうで、床に敷布団を敷いて寝ています。
鍼灸師の先生に教わりました。
あと、人が眠気を感じる時は、一旦上がった体温が下がってくる時、というのをテレビの特集か何かで見たことがあります。
なので、あまり熱すぎない40度程度のお湯で入浴し、体が冷め切る前には布団に入るようにしています。
洗髪をして、濡れた髪を長く放置すると頭から冷えてきてしまうので、お風呂から上がった後はなるべく早くヘアドライします。
入浴時は知らない間に脱水しているそうなので入浴後の水分補給も忘れずに、体を冷たくしすぎないよう白湯を飲んでいます。
そして布団にはいったら、スマホやテレビあまり長く見ないようにします。
近頃色々な所で耳にしますが、ブルーライトは脳を興奮状態にして睡眠に悪影響を及ぼすそうなので。
これらが、私の睡眠方法になります。

ぬっくり眠るためにしていること

私は夜寝る前にぬるめのお風呂にゆっくり入ります。あまり長湯はせずに、体が十分温まったなと感じたら、お風呂を出ます。体がポカポカしているうちに布団に入るようにします。他には寝る前に部屋の明かりを落として少しだけ暗くし、テレビや音楽も消して静かな状態にします。テレビなどで、寝る前に本を読んだり、インターネットを見たりすると頭や眼が休まらないのでよくないと聞いたことがあったので、寝る前にはそういうものは見ないようにしています。時々ですが、布団の上でストレッチなどをすることもあります。肩がこわばっていたりすると、夜中にむずむずして目が覚めてしまうので、適度に筋肉をほぐしてから眠ると夜中に目が覚めません。気持ちの良い程度にほぐすのが大切で、痛みを感じたり疲れたりするまではやりません。リラックス効果もあるようです。また、アルコールは飲みすぎないようにしています。完全に酔ってしまうと寝起きがすっきりしません。グラスワインを1杯程度飲んでいますが、自分にはそれ位がちょうど良いです。

眠るために意識しているいくつかの事

まずは、寝る前に暖かいものを飲む事。
体を温めて、ほっとさせる事でお腹からリラックスできる気がします。
なるべくノンカフェインの物を選んで、ハーブティーや麦茶。カルピスや果物のシロップをお湯で割るのも暖かくて甘くてほっとします。
甘さがあると、少し小腹が減った時でもごまかせて良いです。
カップはお気に入りの物を使うと、ちょっと贅沢な時間になる気がします。
何かまだ物足りないな、と感じた時は思い切って間食。
果物やヨーグルトだとまだ許せる気がします。
たまに、クッキーやチョコレート。あまり軽すぎるもので済ませようとすると、逆にお腹が減ってしまうのでちょっと満足感のあるものが良いです。
冬は部屋を暖めて、夏は涼しくしておいて、布団を整えて。
私はすぐには寝付けないタイプなので、なかなかやる機会がなくて後回しになってしまうストレッチなどをすることも。
コリもほぐれるし、寝る前の一運動です。
寝ようとするときに、イライラしたり考え事をしてしまうときは、思い切ってスマホでニュースや気になることを検索。
寝る前にスマホをいじるのはよくないみたいですが、気分を変えて寝付くのが大切だと思います。
やりたい事を程ほどに。快適な睡眠を取るためにしている事です。

快適な眠りをするためには?

私の安眠の方法は、リラックスすることです。
昔は、お酒を飲んでから眠ると眠りやすかったのでそれが安眠の方法だと思っていました。しかし、テレビでお酒を飲んで眠るといい睡眠がとれないと知りました。確かにすぐに眠れるのですが良く眠ったはずなのに朝からダルいのです。 
テレビでは、お風呂から上がった一時間後に眠るのが一番いい睡眠が取れると放送していましたのですぐに実戦してみました。ただすぐに横になるのではなく、少しストレッチをしておくと体がほぐれてよりリラックスできます。そして、私は、毎晩寝室でお香を焚いています。好きな香りの中で横になると1日の疲れが取れます。
気を付けなければいけないのがカフェインです。なるべく夜にはカフェインを取らないように心がけています。毎日そうしているからか以前と比べて朝起きた時の体のダルさがなくなりました。そして、以前はたっぷり眠ってもいつまでも眠たかったのが今では、そういうことが全然ありません。
快適に眠るには、毎日のちょっとした習慣が大切なのです。

快適な睡眠のためには日中の活動量がカギ

私は快適な睡眠をとるために、毎日必ず起きている時間にしっかりと身体を動かすようにしています。毎朝1時間約5㎞ウォーキングをし、昼には母と近所のスーパーに買い物に行き、重い買い物袋を持ちます。家族3人分の洗濯と毎食後の食器洗いも私が担当します。
以前、1日の大半をPCの前に座って過ごし、夜に布団に入ってもなかなか寝付けない日々が続いたことがありました。そのときに母から日中に身体を動かすと良く眠れると言われ、実践してみました。結果は母の言う通りで、日中に身体を動かすと夜に心地よい疲労感とともに眠気が訪れて、布団に入るとすぐに眠りにつくようになり、夜中に目が覚めることもありません。
注意すべき点は特にありませんが、翌日の朝まで疲労感が残るほど身体を酷使する必要はありません。また、ハードな運動よりもウォーキングなどの軽い運動や家事の方が無理なく続けられます。自分の体力などを考慮して、苦痛だと思わない程度に継続して身体を動かすことをお勧めします。

寝つきが悪くて苦しんでいた時期がありました

仕事でのストレスが大きくて、なかなか眠りに付くことができず、どんどん時間ばかりが過ぎていき、毎日睡眠時間がとっても短くて大変な時期がありました。
日中は凄く眠くて、仕事の効率は上がらないし、夜になると色々な不安や悩みが尽きなくて、なかなか眠れないのです。
それで、しばらくはお酒を飲んで酔って強制的に寝ると言うようなことをしていたのですが、アルコールは意外にも良質の睡眠を阻害するという事を知りました。
そのためお酒はやめて、その時テレビ(世界一受けたい授業)で観た「マインドフルネス」という方法を試してみました。
これは頭の中を空っぽにするという脳のリフレッシュ方法です。
こういう方法を試してみると、くよくよ悩んだり、不安に思うことばかり考えるような脳みそがちょっと解放されて、すぅーっと眠りにつけるのです。
基本は10分ほどマインドフルネスをするのですが、頭の中を空っぽにすると言うのは実は案外大変で骨の折れることなのです。
意識して集中しないと「何も考えない」と言う状態を作り出すことはできません。
だから10分間マインドフルネスをすると、良い意味で心地よい疲労と達成感を感じて、すぅ~と眠りに入ることが出来るのでとても良いです。

身体をしっかりほぐすことから

私が心地よく、一日の疲れを取るために実践している睡眠方法があります。
それは、お風呂に入っている時にしっかりと身体をほぐす事です。趣味でヨガを習っているのですが、ヨガで習ったストレッチやポーズを浴槽の中で行い、その後お風呂の中で使うボディークリームを塗りながら、自分の手でしっかり身体を揉みほぐしていきます。
そうする事で、体がとてもら温まりリラックスしているなと感じることができます。
お風呂から出たあとは、お気に入りの匂いがするボディークリームを塗りながらまたしっかりと身体を揉みほぐし、軽くストレッチをします。
この方法で私はとてもぐっすり眠れています。
しかし、毎日毎日やらなければないと思ってしまうとストレスになってしまうので、できる範囲で無理なく行っています。
他にも、とにかく疲れを取る事に重点を置いて生活をしていますが、食生活も温かい物を食べる事で質の良い眠りに繋がっているかなと感じています。
これからも、身体をほぐし、良い睡眠をしていきたいです。

良く眠れる為になるべく意識して行なう毎日の過ごし方、散歩など

自分の健康を維持していく為に大事な事は快適な睡眠だと思います。

とても良く眠れると翌日はスッキリして日常を送ることができたり、睡眠をとることは美容にも良いと言われてます。

健康にも美容にも良い睡眠を心掛けるためにはやはり適度な運動が必要になってくると思います。

1日少しでも体を動かす事により、疲労感がでてきます。その為、快適な睡眠をとることができたりします。

毎日ほんの少しでもよく、軽い散歩などもいいと思います。また、眠前に軽いストレッチをしたりするのもいいと
言われています。ストレッチによりリラックス効果が得られます。

眠前にはアロマオイルを焚いてもいいですね。何よりも適度な疲労とリラックスが快眠の鍵になってくるかもしれません。

ゆっくりとお風呂の湯舟につかるのもおすすめします。血行を促進させ体を温めてくれます。

全身リラックスができたらいよいよ布団に入る時です。冬場は布団を温めて寒くないようにして横になりましょう。後は頭の中を空っぽにして目をつぶればすぐに夢の中に入れると思います。

息苦しくても快適に眠るには

私は喘息を患っており、背中を動かしやすく、呼吸を楽にしたいために枕を高くして寝ていたのですが、その場合だと首が曲がるために気道が圧迫されてかえって息が苦しくなると分かって以来、枕は低めにするようにしました。ただ、喘息がひどいときに眠ろうとした場合は背中を横に向け腕を布団につけるような姿勢で寝るようになってしまい、改善策はないかと思っていますがなかなかうまくいきません。
窓を開けて眠ったほうが換気ができて呼吸しやすいためよく眠れるのですが、家の周りが朝方から煙いことがあるのと、寒さの対策で冬場は実行に移せていません。また、加湿器を常に使用して湿度を保っています。音がそれなりにうるさいのですが、乾燥した場合の乾燥した場合のダメージの方がはるかに大きく、眠ってしまえば音も気にならないようです。一時イヤホンを耳線代わりにして寝たことがあります。よく眠れたのですがコードが煩わしかったためあまりやらなくなりました。

眠る前の決まり事とサプリで改善

若いころから眠れなくて困っている夫がしていることです。眠りにつきにくい、いったん眠りに入ってもすぐ起きてしまうことで悩んでいました。睡眠外来にも通いましたがあまり効果なし。ここ10年くらいは、眠る前の過ごし方や、サプリでどうにかしています。
まず、眠る前の飲食を避けること。眠る前に食べたり飲んだりすると、眠っている時に体力回復に使われるはずのエネルギーが、消化に使われてしまってよくないそうです。我が家の就寝時間は10時位と早めです。夫はなるべく早く、午後6時には夕食を済ませます。夕食の時はお酒も飲まない。お酒は眠くなる効果がありそうですが、実はそうではないということを聞いたからだそうです。隣でビールを飲んでいる私をうらやましそうに見ていますが、我慢できています。そして眠りにつく1時間くらい前にメラトニンというサプリを飲んでいます。メラトニンは体内にもともと存在する物質だそうで、医者から処方される睡眠薬よりも安全らしいです。以前は日本でもネット通販で買えましたが、現在は変えなくなっていることを考えると何らかの危険性もあるのかもしれません。服用する前に、飲んで大丈夫か、本当に効果があるのかなどは調べておいた方が良いと思います。最後に、眠る前にパソコン、テレビや携帯をいじらないこと。夕食後少しの間テレビをみると、9時にはやめて本を読んでいます。これを始めてからかなり改善しました。
最後に、ベッドのマットレス選びを慎重にすることです。夫の様に体が大きくて体重も重い人は、柔らかいマットレスの上に寝るとマットレスの中に体が沈んでしまい、寝返りを打つことさえ難しくなります。不自然な姿勢で横になっているので快眠も得られず朝起きたら体中が痛い、なんてことになってしまいます。体の大きな人は、弾力があっても硬めのマットレスを選ぶのが良いと思います。

体が冷えているとなかなか寝付けない

なかなか冬になると寝つきが良くありません。もともと冷え性なので手足の先が冷えて痛くなります。電気行火を入れたり湯たんぽを入れてみたりしましたが逆にそこから動けなくなってしまいました。もっと体の内側から温めないと寝られないと思い、毎日湯船につかるようにしました。
それだけだとお風呂から上がって湯冷めしたときに結局同じになってしまいました。湯船で体を温めても寝入るまでに体が冷えてしまいます。
お風呂の中で体が温まるように代謝を上げるためにリンパマッサージをしています。具体的に脇の下、太ももの付け根、ひざ裏をマッサージしてリンパを流しています。こうするとお風呂上りの体の温かさが全然ちがいます。お風呂上りも柔軟体操をして体の温かさが続くようにしています。
体は布団の中にあるのですが顔は布団から出ているため最初に顔が冷えてしまいます。目の周りが冷えるとすごく寝つきが悪くなるので目の周りもマッサージしています。
これらを毎日行うことで代謝も上がってきたのかすごく寝つきがよくぐっすり眠れるようになりました。

ウォーキングと半身浴のダブル効果で快眠

事務職なので体をあまり動かすことがなく頭ばかりが疲れてしまっていつも不眠の状態が続いていました。そこで心身のバランスを整えると快眠につながるかもしれないと思って試しに仕事帰りに少し遠回りして歩くことにしたのです。初めは一駅ぶんくらい多めに歩くことから始めました。そして歩くことに慣れてくると少し距離ものばそうと思って二駅までのばすことにしました。自分の好きな音楽を聴きながら普段見ることがない景色を歩きながら見ることで仕事の疲れも何となく解消され家に着くころには気分がすっきりした感じが実感できました。そしてお風呂の時間も少し長めにとり、半身浴を30分ほどすると体の中からぽかぽかして一日の疲れがすっと抜けていくような気がしました。歩くことで体も適度に疲れ、本当に心身のバランスが調和されていると感じました。実際、それを始めてからとってもよく眠れるようになり不思議なことに朝の目覚めも大変よく疲れも残っていないので私に合っていると思います。心がけている事といえば無理してウォーキングの距離を延ばしたりしないことです。自分が気持ちの良い距離がだいたい分かっているのでそれ以上は距離をのばすことはしません。これが長く続けられるコツだと思います。

香りの力を生かして快適に眠る工夫

私は、香りを上手に生かして、快適に眠れる環境を整えています。
最初に香りを意識するようになったのは、アロマに詳しい友人から、アロマランプの効果について教えてもらったのがきっかけでした。アロマテラピーの基本は、決して難しいものではないと知り、雑貨屋さんで3000円程度のランプを購入して、就寝前にアロマテラピーを楽しむようになりました。アロマオイルは数種類用意しましたが、なかでもお気に入りの香りはラヴェンダーとティートゥリーです。どちらも、鎮静効果や入眠効果や高いとされるアロマで、優美で繊細な香りに癒されます。
アロマテラピー以外では、ハーブティーを就寝前に飲んでいます。私は紅茶が好きなのですが、覚せい作用のあるカフェインが入った飲み物を飲むと、眠りが妨げられることがあると知り、ノンカフェインの美味しい飲み物がないかと探していた時に、ハーブティーに出会いました。優しい香りのカモミールティーでほっと和むひとときを持ち、リラックスして就寝前を過ごしています。
アロマランプ、ハーブティーを取り入れるようになり、以前と比べてぐっすり眠れるようになって良かったです。

妄想でいい夢に

いい睡眠には寝る前の気持ちが大切だと
前に聞いたことがあります。

暗いことを考え眠りにつくのは
心身ともに良くないらしいです。

なので私は 好きな人や好きな芸能人との
妄想デートを寝る前にします。

相手は結構日替わりです(笑)
デートへ行ってキュンキュンする
セリフを言ってもらう そして
いい感じになったところで私はいつも
落ちます。そう、眠りに。

いつもいつもいい感じのところで
眠ってしまうので それが逆にいいんです。
ドラマみたいな感じで。

意外と深い眠りにつけるのは気のせい?

結婚したので妄想でしかデート出来ないので
思う存分 色んな人と色んな場所へ行っています(笑)
それで満足出来る私は可愛いもんでしょう。

隣で寝る旦那に、背を向け妄想デートをするのも
ある意味 リフレッシュ(笑)
それがあるからこそ旦那にも
変わらぬ愛を注げます。

私の場合 身近な人ではなく
芸能人が多いので本当の不倫には
繋がらないでしょう。

まあなんだかんだ言って旦那のことが大好きなのでね。

快適な睡眠には適度な運動が一番

快適な睡眠をとるために、私がやっていることは就寝前の柔軟体操です。毎日入浴時に軽く汗ばむくらいの運動量のストレッチを行います。特に誰かから教えられたものでもなく、加齢とともに失われていく身体の柔軟性を取り戻そうとして、もともと始めたものです。するとこのストレッチをすることによって、心地よい疲れと痛みが身体中に拡散し、寝床に入ってからすぐにストンと眠りに落ちるようになりました。以前は横になっても、頭の中であれやこれやと考え事をしてしまう癖が抜けきらず、気がつけば一時間以上も眠りに入れないこともありました。ストレッチは頭の中をもスッキリとさせ、始めてからは余計な回想癖はなくなりました。注意することとしては、決してオーバーワークにはならないことです。必要以上に長時間続けると、身体が筋違いを起こし、翌日身体に痛みが残ります。そして苦痛に感じたり義務感で行うようになると継続することが出来なくなります。毎日、ライト感覚で行うよう心がけています。

省エネだしあったかいです

なかなかぐっすり眠れない状態というのは体温が下がっているからだというのを以前聞いた事があり、
快適な睡眠を得る為には体を温める事が大切なんだと思いました。

そこで、電気毛布などは使わずに、昔ながらの湯たんぽで布団の中を暖めてから眠るようにしています。
沸騰したお湯を湯たんぽいっぱいに入れて、カバーをかけたものを眠る少し前に布団の中に忍ばせます。
すると、布団が適度に暖まって、体を入れるとほっとしてすぐに眠たくなってくるのです。

湯たんぽはそのまま布団に入れておくと温度が上がりすぎたり、
温度が低くても同じ所に当たっていると低温やけどをする恐れがあるので注意が必要です。

布団が暖まったら外に出すか、少し低めの温度にしてバスタオルなどに包んでから布団に入れ、
足元などに置いて眠るようにしています。

他には、定番ですがホットミルクを1杯飲んでから寝るようにすると、
体の中からも外からもポカポカになってぐっすりと眠る事が出来ます。

ぬるめのお風呂にゆっくりとつかる、アロママッサージをする

私が快適な睡眠をとる為に意識していることは、お風呂にゆったりとつかってリラックスするということです。
シャワーだけで済ませた日より、確実にぐっすりと眠れて朝はスッキリです。
もともと、お風呂に入るとぐっすりと眠れる気がすると思ってはいたのですが、ネットで「お風呂の温度は少しぬるめにして、ゆっくりとつかるのが良い」というのを知ってからは、あまり熱すぎない温度にして、長めにつかるようにしています。
それまでは、熱い温度のお風呂に入ってガンガンに汗をかくほうがダイエットにもなるかなーと思っていたのですが、熱すぎるお風呂は逆に目がさえてしまうらしいです。
目を覚ます為のお風呂としては熱いほうが良いそうなのですが、熟睡するための入浴としては、「ぬるめのお風呂にゆっくり」が基本らしいので、その入浴方法を心がけています。
また、お風呂上りにアロマママッサージをすることもあります。アロマの良い香りでリラックスし、安眠効果があると思っています。

私の快適睡眠法。

私の快適睡眠法は音楽です音楽を聞くと安心できます。何よりも、余計なこと(不安や心配)を考えないで済みます。
 人は意識をしなくても色々なことを考えて思考しているものです。心理学の本にありました。頭を休める為に睡眠を取るのに考えごとをしていてはいつまでも眠れません。
 確かに、寝ている時も脳は動いていますが、意識や心には休息を与えることができます。
 私の場合はクラシック音楽です。曲に関しては何でも良いですが、思い出に残りすぎている音楽は避けたほうが良いかも知れません。印象に残りすぎている音楽は思い出も一緒に覚えている場合があるからです。楽しい思い出なら良いですが、トラウマな思い出だと余計に眠れなくなってしまいます。リラックスできるCDというものがありますが、クラシック音楽やオルゴールなど穏やかな音楽が多いのではないでしょうか? 
 大事なのは自分と精神や心を休ませること。穏やかな音楽と楽しい思い出のある曲を使ってアナタも快眠ライフを送って下さい。私は睡眠以外では趣味の時間がリラックスできます。趣味が見つからない方は小さいころのことを思い出してみて下さい。ヒントが見つかるかも知れません。

快適な睡眠を取るために

私が快適な睡眠をとるためにやっていることは起きている間はできるだけ体を動かすことと夜お風呂に入ることです。私は家から駅までは歩いていきますし、駅ではエレベーターを使わずにのエスカレーターを使います。でも、さすがに会社では階段は使いません。でも、起きている間体を意識して動かすことは体にいいことだと多くの人が言っているので私は体をできるだけ動かすようにしているのです。
それに、お風呂はシャワーでさっと済ませるのではなく、その日の気分で市販の入浴剤をたっぷりの湯船に入れてぬるめのお風呂に入っています。やはり、湯船に入ると体も温まりますし、快適な睡眠がとれるような気がするのです。
私が行っていることは何の変哲もないことばかり。ただ、昔から体昼間は体を動かして、夜は湯船に使ってリラックスする方がいいと思っているので、自分ができる範囲で私はそれを実践しているだけです。
お風呂に入る注意点としては、私はお風呂から出たらすぐに寝るようにしています。

快適な睡眠をとるためにしている3つの習慣

私は不眠とは無縁というくらい、すぅーっと眠りに入ります。おそらくそれだけ日々の生活で疲れている、という事実もあるのでしょうが、意識的に心地よい睡眠をとるためにしていることがあります。それは、自分に合った枕を使用すること、香り効果を使うこと、そして寝る1時間前に入浴することです。

まず、枕に関しては、寝具専門店などに足を運んだときに、自分に合った枕が快適な睡眠に大きく影響する、という文句を目にするため、実践してみようと思ったのがきっかけです。実際、今の枕を使い始めてから、この枕以外では寝るのが不安になるくらい、快適な睡眠をとれている気がします。

二つ目は、香りの効果を睡眠に取り入れることです。アロマ系の香りが出る加湿器を使って部屋に香りを取り入れることで、なんだか眠りにすぅーっと入れている気がします。香りは神経を刺激するので、これにより快適な睡眠へと結びついているのだと思います。もちろん、自分が好きな香りを取り入れることが大切でしょう。

最後に私がしていることは、睡眠1時間前に入浴するということです。これはかなり効果がある気がします。体は入浴により温まり、その後1時間くらいに経つと体温が下がってくるようですが、このタイミングで眠りにも入りやすくなるようなのです。雑誌でこのようなことを書いている記事を目にしてから、私は実践していますが、まさにそのとおりで快適な睡眠がとれています。

ちょっとしたことが快適な睡眠につながります

疲労を回復させ、明日への活力を生み出すために大切な睡眠。出来れば毎晩心地よく眠りたいものです。私は幸い、昔から寝つきの良い方で、旅行前夜など興奮しているとき意外はぐっすり眠れるタイプでした。そんな私でも快適な睡眠のために、気を使っていることはあります。まず、シーツや枕カバーはこまめに取り替えるようにしています。睡眠中の汗の量って意外と多くてコップ約1杯分(200ml)になるそうです。汗をかいてもすぐに乾いてしまうので、夏場でもない限りベタベタすることはありませんが、洗い立てのさっぱりとしてシーツに寝転ぶ方が体の力が抜けてリラックスできます。枕やマットレスの硬さも重要だと思います。上質のものでなくても、体にあっていれば大丈夫です。私は枕が合わずに色々探したのですが、ニトリの低反発の枕で落ち着いています。首が疲れず、快適に眠れています。簡単ですが、清潔で体に合うものを利用して、早寝早起きを心がければ快適な睡眠は確保できると思います。

私の快眠法とこれから継続したいこと

私は仕事柄よくパソコンやスマートフォンを使うのですが、寝る前には極力控えるようにしています。サイトなどを閲覧したりすると、目や頭を興奮させてしまい寝付きが悪くなることが多々あったからです。ブルーライトの光のせいもあるのかもしれません。寝れたとしても、眠りが浅かったりとあまり質のいい睡眠とは言えないと思います。何かを読みたい時や手持ちぶさたな時は、読書をしたり骨盤体操などの軽い運動をしています。加えて、私は根っからの冷え性なので冷えているとこれまた寝付きが悪くなってしまいます。なので、寝る前に湯船に浸かり体を温め、(シャワーよりも断然寝付きが良いです)布団に湯たんぽを入れたり漢方のお酒(普通のお酒よりも安心して飲め、体も温まります)をおちょこ一杯分飲んだりしています。お酒が無い時は、白湯を飲み体の中から温めることで自然と眠りにつけるようになりました。日中体を動かした方が体が適度に疲れるためよく眠れ、かつ冷えにもいいと雑誌で読んだので、散歩やラジオ体操をするように心がけています。まずは継続を心がけようと思います。

プラス妄想

快眠はベッドや布団、枕。その大きさや硬さ、反発力、軽さ等はとても大事なのですが、良くするにはどうしてもお金がかかかります。
これは、私が寝る前にプラスの妄想をして寝ることを切にお薦めします。
今日の仕事の反省とか恋愛とか明日の予定なんて考えて寝るなんてまず出来ないものです。
「考えない、考えるな」と思っても逆に考えてしまうものです。

これは誰から教わったわけでもなく楽しいことが頭をスッキリさせるのでは?と単純に始めたことです。
このプラス妄想は妄想を好き勝手に設定しておいて今日はこれで寝る。と決めるといいかもしれません。

ただ凄すぎる妄想は却って逆効果です。一国の王様とか。
例として500万円当たりました。どこで誰とどんなシチュエーションで食事をしようか?みたいなことです。
ただこんな単純な例ですがこの食事に会話内容が具体的になるとマイナス妄想になるので、芸能人のこの人とこの人と飲んでいる。
みたいに現実からやや離れることです。

私はお酒が好きで飲んだら寝れる時もありますが、これで寝よう、寝ようと思うと目はショボショボするのに頭がさえてしまうことがあります。
これが一番厄介でそれは記憶がなくなるまで飲めば寝れるのでしょうが快眠睡眠とは言えません。
快眠は字の如く「快く眠る」わけですからそのキッカケも快いキッカケでないと私は快眠出来ないと思っています。

大体人は考えるものです。
その考えが複雑であったり具体的であったり、一度起きてメモを取らなければならないという位のレベルは寝る前にすべきです。
楽しくワクワクするプラス妄想快眠はお金もかかりませんし、人にも知られないあなただけが楽しく眠る方法だと言えるでしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です